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岡部閏さんのおすすめ神マンガまとめ【夜人・連載中】

岡部閏さんのこれまでのマンガまとめ

『世界鬼』

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『グッド・ナイト・ワールド』

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『夜人』


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岡部閏さんのマンガ あらすじまとめ

『世界鬼』あらすじ

叔父一家から凄惨な児童虐待を受けている東雲あづまは、無為な日々を送る中、鏡の中に幻想が見える奇病「鏡の国のアリス症候群」を患っていた。
あづまは自分と同様の病気に罹患する6人の若者達と共に鏡の向こうの異空間「ワンダーランド」に召喚され、異世界の住人「世界鬼」に対抗できる唯一の戦士「アリス」として戦うことを命じられる。
「世界鬼」を殺害すると、殺害を行った「アリス」の最も近しい人間が死亡することが判明し、これを利用してあづまは叔父一家全員を間接的に殺すことを決意。他のアリスが臆する「世界鬼」殺害を率先して行うことを決意する。
引用元wikipedia

『世界鬼』は岡部閏さんのデビュー作であり、彼が「鬼才」と呼ばれるようになったきっかけの作品でもあります。

とにかく世界観が良い意味でめちゃくちゃです。

主人公・東雲あづまは幼い時から虐待を受けている可哀想な女の子ですが、その「不幸」が異世界(ワンダーランド)では彼女の「強さ」に変換されます。

世界鬼を殺すと近しい人間が死亡するという条件においても、東雲あづまはむしろ好都合といった感じで嬉々として敵(世界鬼)を倒していきますね。

基本的には異世界バトルものですが、特異な設定と個性豊かなキャラクターたちのおかげで他では見ることのできない独特な世界観になっています。

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『世界鬼』感想

『世界鬼』の「エグさ」は万人受けするものではありませんが、だからこそ強烈に惹きつけるものがあるのでしょうね。

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『グッド・ナイト・ワールド』あらすじ

グッド・ナイト・ワールドは現実世界とオンラインネットゲーム「プラネット」が舞台です。

主人公・有馬太一郎は現実では引きこもりのニート

父・小次郎はリストラ社員、母・雅は家庭を放棄した専業主婦

太一郎の弟・明日真は学校では優秀ですがニートの兄を見下しています。

そんな現実世界で家庭崩壊している4人の家族ですが、仮想現実(プラネット)の中では息の合った最強のプレイヤー集団(赤羽一家)なのです。

しかも最初家族はそのことに気がついていません。(なぜなら仲がとても悪いから)

プラネットでは破格の賞金3億円がかけられた「黒い鳥」を探すプレイヤーたち。

しかし黒い鳥はネットを通して現実の人間を殺すことができるウィルスなのです。

そして弟・明日真が感染すると同時に、太一郎は明日真が赤羽一家の一員であることに気がつきます。

なぜ彼らの家庭は崩壊したのか?プラネットと黒い鳥を巡る争いと、黒い鳥の本当の目的とは何なのか?

その辺りが気になるところですね。

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『グッド・ナイト・ワールド』感想

岡部閏さんの作品の魅力は強烈な鬱性と現実世界・仮想世界のリンクですが

グッド・ナイト・ワールドはまさにその魅力に溢れていますね。

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『夜人』あらすじ

岡部閏さんの最新作『夜人』のあらすじはこちらにまとめています。

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『夜人』感想

連載は始まったばかりですが、今後の展開から目が離せません!

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終わりに

こちらでは岡部閏さんのこれまでの作品をまとめました。

気になる作品をぜひチェックしてみてくださいね。

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